ジャンクフードの中毒性について考える

久しぶりに、ファストフードを食べました。日常的に食べたいかといえばそうではなく、普段は普通の食事の方が良いと思っています。ファストフードは手軽ですが、栄養バランスや健康面を考えると、体に良い食べ物とは言い切れません。

味に関しても、特別美味しいという訳ではありません。勿論、メニューによっては美味しいものもありますが、何か美味しい物を食べたいと考えた時に、積極的に選ぶ店ではありません。その為、本来であればあまり選ばない店になる筈なのですが、時々、ファストフード等のジャンクフードが無性に食べたいという衝動に襲われます。その為、ジャンクフードの類は恐ろしい中毒性があると、いつも感じます。

そんな中毒性の不思議なポイントは、一度食べれば満足をするということです。食べたい衝動に襲われても、食べればそこで衝動は収まり、もっと食べたいと感じることもありません。その為、一度食べれば次に食べるまでの何ヶ月か空くということも珍しくありません。更に衝動が起きていない時には、他にもっと美味しいものがあると考えてしまいます。いつでも食べたいという訳ではなく、時々無性に食べたくなる、ジャンクフードの中毒性は、本当に不思議なものだと思います。

また旦那の秘密を見つけてしまいました

うちの旦那は、嘘がつけないというか、詰めが甘いというか、いつも内緒にしているつもりが全部バレてしまう残念な人です。結婚してすぐの頃に浮気を2回発見したのですが、スマホにロックをかけていないから、証拠になるメールはすぐに見れるし、コンドームの入ったカバンは平気で放り投げてあるし、隠すつもりがないんじゃないか?と思うほどです。

さすがに、黙っているのもムカつくので、証拠を突きつけて問い詰めたら、ものすごく焦って謝っていました。だったら最初から完璧に隠せばいいのに。

私も嫌な思いをするのはこりごりなので、最近は旦那の持ち物には近づかない!と決めていました。でも、なんとなく嫌な予感がして、相変わらず放り投げてあるカバンを見てしまったんです。

浮気に関係するような物はありませんでした。飲み屋の女の子の名刺はありましたが。でも、通帳を見つけちゃったんです。見てみると、結構な額のお金が出入りしていて、しかも毎月の給料日に2万円ずつ入金されていたんです。私は旦那の給料が振り込まれる通帳はいつも預かっていて、そこからお小遣いを渡したり家計のやりくりをしていたのですが、うまいこと会社にやってもらって別な振り込み通帳にお金を抜いていたようです。いつも明細を見せて!と言ってもごまかしていたので怪しいと思っていたら、やっぱりやらかしていました。

今回も問い詰めようかと思いましたが、旦那が稼いだお金を自分で貯めて使いたい時に使っているのだな。。と思ったので、やめました。何に使っているのかも聞かない!やっぱり、旦那の持ち物には触るべきではなかったなぁと思う出来事でした。

湯船にのぼりたいようです

保育店で泣かない1歳児は、妻の自転車での送迎で、通園しています。すると、その保育店の通園湯船がいらっしゃるようなのです。おんなじ住宅でも、その保育店を訴えるほうがいて、通園湯船を利用しています。
すると、夕暮れ、ほかの赤ん坊を届けに、通園湯船がやってきます。そこに、保育店のインストラクターがのっていて、通い始めたばかりの1歳児の声明を、自転車で先にかえった妻にしゃべりて要るみたいでした。
すると、キッズが、「ゆうまも、ゆうまも」というのです。保育店の湯船に乗って、やっと、保育所に行きたいというのです。はなはだ、驚かされます。
その30代のアベックが、あまりにも窮乏で、愛車も無く、どこにもいかないことに原因はあるのではないかと思ってしまう。